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ゆく年くる年2009

本ブログを御覧下さる皆様。今年も誠にありがとうございました。来年も何卒よろしくお願い申し上げます。さて、今年を振り返ってみて…会社がヤバくなった以外印象的なコトが無い…そうなんですよ。「09年10大ニュース」でも書こうと思ってあらゆる記録をひっくり返してみても、今年はそれ以外に印象的な事がありませんでした。ホントに今年はー1.あそこに撮りに行くぞ~ ↓2.来たぞ~撮るぞ~ ↓3.次は何処に行こうかな~...

年の瀬伊豆旅行09・~伊東~

帰って来てから何気なく伊東の団体のHP見に行ったら、そこに「奥野ダムHP」の文字が…ナニ!?そんなモノがあったの!?と行ってみましたともさ…今回は堤防と南岸側で撮影しましたが、北岸側の方が撮影に向いていたっぽい!奥野ダムは再訪する気があるので、次に行ったら北岸中心に攻めよう。さて、年の瀬伊豆レポの途中ですが、今回はちょっと毛色を変えたレポなどを。極めて独断と偏見に満ちた伊豆ドール撮影地紹介レポートで...

年の瀬伊豆旅行09・~SVOグリーン~

さて、今回の旅行の一番の目玉はなんといっても『スーパービュー踊り子のグリーン車』です。…ドール撮影では無いのです。丁度立案(モエをお迎えできずにヤケクソになった頃)の頃に会社が傾きだしまして…去年のこの時期の旅行は『今は懸念が無いけど、備えて引き締めに行く』だったので、今年は逆に『マズイからこそ景気づけに行く』をコンセプトにしまして、そのためにグリーン車で立案したのですが…切符購入後にどんどん会社が...

年の瀬伊豆旅行09・概要

なんつーか、今回は色々とビミョ~なコトが多かったですねぇ…今回一番の大事はやはり「地震」ですが、「不況」によって読みを外されたことも。そもそも私がこの年の瀬に旅行に行くのは「何処行っても空いているから」です。観光地の空いている時期を狙いたい時に、その観光地の客層からある程度の目星は付きます。しかし、読みもクソもヘッタクレも無い客層が一つだけあります「年寄り」です。「年中日曜日」が相手ではニッチもサ...

年の瀬伊豆旅行09・デブリーフィング

地震に遭うことなく、無事に帰ってまいりました。成果的には…超微妙…。この辺は明日以後のレポでおいおい。アフターは…アルタ天すみには良いものは何も残ってませんでしたねぇ。しかし、SD系はお留守番・売れ残りばかりで「これも不況の影響か…」と思うものの、DD系の完売っぷりを見ると「不況?」とか思いますよねぇ…DD系ユーザーの方がこの不況下でも購買力の維持に成功しているというコトなんでしょうか?...

パンチラ

今日の撮影終了。今ホテルです。これから温泉~。今日は『お前はドールを撮りに行ったのか?パンチラ撮りに行ったのか?どっちなんだ?』とツッコまれそうなくらいパンチラ比率高いです。...

嫌がらせ

屋外ドール撮影経験者ならば100人が100人『中止する』と言うであろう強風に吹かれております。おーのーれー何の嫌がらせだ!?...

松川湖

伊東の松川湖に来ています。ダム湖で水面ギリギリまで降りられるって珍しいかな?ドール撮影地としては…まぁぼちぼちでしょうか。...

年の瀬伊豆旅行09・出発

では、毎年この時期恒例「年の瀬伊豆ドール撮影旅行」に行って参ります。…昔は強力な晴れ男で、イベントや旅行で天気を気にしたことは無かったのに、ここ2年は普通に天気に悩まされるようになりました。しかし天気は毎日のことだからしょうが無いけど…今回の懸念は「地震」とは…ちょっと前の伊東群発地震が起きた時はビックリしましたねぇ~。で、心配になって伊東園ホテルのホームページ行ったら・・・地震のコト、ガン無視でし...

カレチ

池田邦彦・著講談社・刊モーニングKC ¥533+税とっっっても地味な鉄道マンガ。でも、そこがいい。作中は主に昭和40年代なので、当然分割民営化前、国鉄の時代。安易な懐古主義は唾棄する私ですが、本作は単純な懐古主義から時代設定しているのでは無く、「今より鉄道依存が高かった、けれどもIT化前で『人の力』の余地があった時代」として描いています。そして拙いながら丁寧なその描写が心に染み入るんですよ。下世話...

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pantsbuyer

Author:pantsbuyer
エロエロドールマニアで、
偏執的戦闘マニアで、
激ぬる鉄道マニアで、
数年サボリスキーヤー。
色々と救いようの無い物体デス。

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